BookCover
縫い代忘れべからず。
ブックカバーなんて
1時間もあればちょちょいのちょいで出来上がるのに
しかも2度目だと言うのに、何度もミスった。油断せずにいこう。
端切れを縫い合わせて、
まずここで「予定より長さ足りねーよ」で何度も縫い合わせて。
ポイントポイントで裏表間違えては、解いてもう一度縫って。
極めつけが縫い代な。
しかも前回ブックカバー作った時も同じミスを犯した。学習しろ。
正直本はもうパッツパツ状態なんだけど、
これ新品の本だったらなら、絶対本を痛めつけるようなカバーしねーよ!
なんですけど。
私の手持ちの本が、火事の災厄に巻き込まれてですね。
中身は意外と平気なんですけど、表紙だけが炭取れねーな。
って本がね、20冊以上あって。
若干消火作業でダブついてるけど、読めなくはねーな。
って本だもんだから、
ちょっと位ブックカバーによってパッツパツになっても気にしない。
それより炭を触らなくて済むメリットの方が大きい。
いやね~こういった本も買い直そうかとも勿論考えたんですけどね~
だって読めるんですもん~表紙が汚いだけで。
(あと廃盤で売ってなかったのもある)
当然読めない本は買い直したんですけど、
なんかもうキリが無いので未だ残ってるというね。
そんな時にブックカバーですよ。
これほどまでにブックカバーに助けられたことは無い。
装飾つけても良いんですけど、
本棚もキッツキツなんで、かさばるようなことはしたくなかったという
なんともオシャレ気のないコメント。
こういった本がまだタンマリあるから、
のんびり端切れをみつけて合わせていこう。
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