潤浸保湿フェイスクリーム
最近風呂上り、頭痛&疲労感が半端ない佳生です。
熱あるのかなー?と計測してみれば、35.5℃でした。
でも額はめちゃくちゃ熱いんだよ!!!!
最近は皮膚が落ち着いていて、苦しまずに眠れています。
というのも、先週か、先々週くらいに、
花王のキュレル/潤浸保湿フェイスクリーム
を買ってみて、使ったところ、物凄くナイスな気がする。
まず「花王」ってところで「……。」となったが
社長が変わったので多めに見ることにし、また
アトピー製品なんて選べるほど種類が無い世界を恨みつつ諦めて。
価格も、普段1000円以下の化粧水しか使わない自分にとって
悩むところだが、宝くじもまず買わないことには当たらない!
それと同じように、試してみないと分からない!と腹をくくった。
まず今回、夏のウィークポイントは
乾燥&傷んだ皮膚+汗=カーニバル
と判明したので、保湿を目的としたわけである。
プロペトは要はワセリンなので、保湿効果はあるがそれだけだ。
一度火が付いてしまうと、消えるまで悶え苦しむ羽目になるという
つまり、炎症が起きてしまえば
止める手立てにはならないのが難点なのだ。
そんなプロペトに無いものが、この潤浸保湿フェイスクリームにある。
消炎作用と、セラミド(潤す効果)である。
バリアー機能しか無い、皮膚の改善は望まれないプロペトに対して
(しかもペトペト&テカリつき)
潤浸保湿フェイスクリームには
バリアーしつつ、皮膚の改善にも力を出すので(サラサラ&テカらない)
なかなかの価値があると思う。
ちなみに佳生の顔面は
原因:乾燥&傷んだ皮膚ゾーン
と
原因:細菌系によって皮膚炎症ゾーン
があり、当然ながら後者には効果は無い。
潤浸保湿フェイスクリームには細菌を殺す能力は無いので、
まず自分の原因と症状を見定めることが重要であろう。
続きはまた今度。
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