高校のお友達とウン年振りに再会
突然メールが来て、自分のあだ名が出てくるまで
…本当にこれは自分宛か…?
と思うほど久々の再会であった。
まさか結婚?とか覚悟を決めながら待ち合わせ場所へ向かう佳生。年頃なのよ。
しかしそんな予想は外れ
「別に何も無くて、ただ会いたかっただけー!」だった。
幸か不幸か、全く変わっていない友人に安心したのであった。
それでも、こう歳をとると絡んでくるような問題があって
お前も苦労してるんだな…と感慨深いものがあって。
まぁ何事も元気そうで何よりでした。
ちなみに
ツイッターやミクシーやってないの?
と暗に「やれよ」と言われたけど
佳生は一人でコソコソしてるのが好きな人間なのでノーセンキュー。
ちょっとミステリアスな位が面白いんじゃないかな!
勝手に理想とか妄想してる時が一番楽しいよね!
現実を知ってしまうと醒めてしまうもの!
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