寒冷アレルギー

どうも風邪じゃなくて要は「寒さに弱いよ」らしい佳生です。ずるずるだで。



寒いところから暖かいところへ、その逆も然りで
温度差による血管の収縮がどうのこうので
風邪のような症状、蕁麻疹などが出るらしい。


根本的には免疫の過剰反応や、アレルギー体質に多いらしいので
やはり、と言ったところか。


道理で朝夕晩の温度差が激しいタイミングで
ずるずるいがいがすると思ったのよ。
風邪の鼻水は黄色っぽいんだけど、透明だし
継続して症状があるわけでもなく、
平気な時は平気だし、なんでまた急に?って発症するしで
最近は風邪薬は常備して机に出っ放しで、
老化現象か…
とか思ってたけど、アレルギーだよ、アレルギー。


妙な喉の痛みもこれか。
すっげー喉がカラカラに渇いたような引き攣ったような痛みというか
泣きそうになって引き攣るような痛みみたいなのが
(アデノウイルスによる痛みは喉で爆発するレベル)
ちょいちょい春先にあって、夏は治ったと思ったら
また最近出てきていたのも、これか。
しかも風邪薬では治らないから、ウイルスではない…?
トローチで緩和されるのは何故…?もやっと納得。


対策としては、冷やさないこと。分かりやすいね!
…それが出来たら苦労しねーよ。


本当最近、寒さに敏感になっていて
衝撃的なほどに、ヒヤァアアアアアアアアア―――と感じてた。
今までは、真冬に「佳生から冷気出ていませんか」という
全身的な寒さを感じていたけど
最近、マジでポイントポイント感じる。腕だったり足だったり肩だったり。
まだ秋だってのに、感度イイナーこれが加齢なのかー
と思っていたが、どうしたものか。
対策を打たねば、今年の冬はついに凍ってしまうかもしれん。


冷やすな、つっても何着ても寒いんだもの。
重ねても内側がとにかく寒いんだもの。ギャグじゃなくてガチで。


苦手な季節、冬がもうすぐそこ。


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