バッグブレイカーの称号は伊達じゃなかった
自他共に認める鞄運が無い佳生ですが
今回は凄い記録を叩き出しました!!!
恐らく、今後これを上回る記録は出ないかと思います!
凄い!あまりの最短記録に思わず笑ってしまいました。
最寄り駅着いて気付きました。
これが、経年劣化で~なら兎も角
25日に届いたばかりの新品で、27日が初陣だというのにも関わらず
戦が始まる前に、突然死を起こす奇跡。
もう鞄なんて信じない。
「どうせ、お前詰め込みすぎたんだろ~?」とか思うでしょうけど
「いつか 一緒に―」(前編)29冊分ですよ?!
本当は在庫全て持っていこうとしたんですが
ちょっと流石に重いかな?と減らした結果
会場で足りなくなるわ、挙句ハンドルが壊れるとか。
じゃあ何の為のキャリーバッグなんだよ!!!
昨夜は、戦利品読んでも
慣れないキャリーバッグ運びと、搬出待機中の本の重さと凍える寒さで
全身が痛すぎて眠れなくて、終いには苛々してきたんですね。
なんで、夜中布団から出て、寒さで震える中
鞄販売元にメールを送ってから寝ました。それはもう皮肉たっぷりに。
そしたら今朝、無償で交換・取替えしますとメールが来ておった。
対応が早くてよろしい。
しかしまぁ、ハンドル部分の金具をよくよく見ると
細い金属一本で支えてるので、これは折れるだろ…と思います。
ぶっちゃけ、普通に交換してくれても、その仕様なら
あまり無茶は出来ないなぁ、ということです。
結局は人力の宅配の精鋭たちが強いってことですね。
あと、YAO★SAN COLOR と喜んでいた結果がこれですね。
ぽぽこちゃんの気持ちがよく分かりました。
コメント
コメントを投稿