風呂で

犀賀+石田+宮牧について延々と脳内でプロット組んでいたら
風呂の電球が切れた佳生です。素っ裸で懐中電灯取りに行ってきました。



それからはアレね、懐中電灯のボヤァ…とした灯りの中(再度風呂へ)
ぼんやり薄明かりに浮かぶ裸体の双子か…とか
月明かりに照らされ水面に反射しまぐわう双子か…とか
停電ハプニング(牧野は全体的に黒い)の双子か…とか
また延々と妄s…思案していたら
懐中電灯の電池が切れるっていうね。(使用期限切れてたんで…)
どんだけ佳生を風呂から追い出したいのかと。
うちの風呂にはポセイドンでもいるのか。
いたとして、佳生が何かしたのかと。おこ。


今は机に置いてあるキャンドルを
今度から風呂場にも用意しておこうか考え中です。
それはともかく。


あまりネタは思いつかないつまらない人間なので
こういう実体験は大切な資源です。
(つまらない人間の割りに
アクシデントのエンカウント率は高い気がする)


日々のどんなクソみたいな日常でも
ネタとして考えられると、人間幸せですよね~。


まぁ、それでもネタとして置き換えるには
自分の中で振り返って、落とし所に落ちた物しか使えません。


そもそも振り返れないような出来事も多いわけで
それら全て落とし所に落とせた時は
大老・佳生になってるんだろうなぁ、と
しみじみ歳をとることについて感慨深いものを感じました。


若い人を見てると
あぁ自分は若くないなぁ、と老いを最近感じるようになりました。


特にTwitterなんかだと、基本は年下だらけなので
それはもう、若いエネルギッシュさに怯みまくりですよね。
身の回りに、そこまで歳の差があるような人があまりいないので
このツールの凄いところは
そんなありえないような人間同士が
話せる場を設けられるところですね。


要約すると、夏は身体的にNG・冬は精神的にNGなので
快活パワーが欲しいんだくれ、ということです。


あと、電球が切れる時は
「んっ…!もっ、もぅっ…!はっ、ぁ、イ、イくっ…!!」
と前もって宣言してくれると
私が全裸で居間を横切らずに済むんだが。そこらへんどうなの。


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