行き詰る恋愛経験
毎回
「なんやかんや」
と言う度に
「パンナコッタ」
が心に浮かんでくる翅です。
今日は11月下旬の気温らしく寒いですね。
※「パンナ・コッタ」…イタリア発祥の洋菓子
ところで、
誰か私の「ランチパック」知りませんか。
たまごとコロッケのパックを買った筈なんだがね…見つからない。
それはさておき。
原稿が、1マス進んでは6マス戻る、そんなことを繰り返していて
最早スタート位置より
更に遡っているような気がするんだがコレ如何に。
そんな煮詰まってきた時、こうして発言
(出来ればしたくないが)することによって
道が少し整理されることがあるので、少し落ち着こう、私。
基は、前回のと今回のでやっと1つの物語、みたいなとこがあって
……あるんだけど、主人公は別々だし全く違うパーソナリティで
まぁ、舞台が続いてるだけで、強いて言うほど1つの物語って
わけではないんだが。
と言うか、……―。
あーいやいや。今回の問題はそんな難しいことではなくて
単に自分の経験値不足という、大きな壁に顔面ぶつけていて。
あれなんだわ…REN☆AI経験がね…わからないんだわ…うん…
それでなくても、設定がごちゃごちゃややこしいから
想像の範疇(あくまで自分の中の)を超えていて、
むつかしい。
でも、ここさえ、その部分さえクリア出来れば
主人公のこと好きになれそうな気がする。
もともとサブキャラの為に描いていたような作品だったから
見切り発車して主人公が宙ぶらりんになり
結果ずっとその主人公パートで進めなくなるというね…。
そうなんだ、始めからずっと悩んでいる部分って全て
こいつなんだ…しかも同じシーンで。通称「魔のターン」
せやったらサブキャラをメインにすればええやん
てのは、前回のがそれで、
そしてやっぱりこいつはメインキャラじゃないだな。
力不足だから、もう一人入れて二人でメインだったし。
あれだなぁ、こう考えると主人公って偉大なんだね…
で、だ。
話は逸れたけど、恋心と言うか男心が分からん。
基本は女子より子供っぽいのに、急に男前になるっていうの?
そういうのが、分からん。
単純に俺様じゃなくて、女子の反感を買わずにすまぁとに
リードしてくれるその言葉運びがさ、はてな。
ただでさえ、女子って繊細と言うか夢見る生き物つーか
理想高いつーか、まぁ繊細で(2回目)
自分がこう言われたい、って台詞が…なかなか…出てこない。
(ワタシオンナノコダヨネ…。)
ぶっちゃけた話、あの物語の流れだと
自分の場合、何言われても「はぁ?お前何言ってんの?」
って思う気がするんだけど、でも、それが
好きな人に言われる台詞だったら、馬鹿な発言でも
何か聞こえが変わってくるのであろうか…
それが分からない…
おっかしいな…一度位恋愛したと思ってたんだか…
心も体もカーラカラ。
ちょっとノン靴下で革靴履いて出掛けてくる。
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